私は高校受験に不安しか感じませんでした。どんなに勉強しても、たとえテストが満点でも、模試で上位の成績がとれても、もっと難しい問題がでるのではとイライラし、家族や友達に八つ当たりばかりしていました。そんな私を見かねた友達が進研ゼミの教材を貸してくれたんです。「これは私が目指している高校の資料だけれど、申し込めば目指している高校のが手に入るよ。」って。すごい、高校指定でどんな問題が出やすいかだけじゃなくて先輩たちの勉強方法も教えてもらえるんだ。「これ以上教材を増やしても。」と渋る母を拝み倒して申し込みしてもらいました。やるべきことが明確になった今はとても気持ちが楽です。みんなに「明るくなったね。」と言われます。
私は最後まで部活を続けながら受験合格をめざす中学3年生です。友達の中には塾通いが忙しくなって部活をあきらめてしまった子が何人もいます。確かに毎日のように練習が遅くまであり、その後塾に行く生活はとても大変です。今までなんとか頑張ってきましたが、部活も最高学年になると後輩の指導もしなければならす、どうにも時間が足りなくなってしまいました。何か効率よく受験勉強する方法はないかと考えていたところ、進研ゼミでは「志望校の入試にでるところを集中的に勉強できる」という話を聞きました。これなら部活を続けながら自分で受験勉強も不足なくできますよね。「部活も受験勉強も頑張りたいから。」と両親に頼んでみようと思っています。
私の子供は中学生になってから、自分の勉強方法をなかなか見つけられずに悩んでいます。小学生の時は、学校から出された宿題をするだけでしたが、中学では宿題に加えて自主的に勉強する必要があり、その時にどうやってしたらいいかがわからないようです。教科書を写したりするだけでは頭に入らないし、といって問題集もどれをやったらいいのかわかりません。私の友人に聞いてみると、その家庭では進研ゼミで勉強していると教えてくれました。友人の話では、教材はもちろん、サポートもしっかりしているようなので、一回検討してみたいと思います。
近所の中学校に願書用の写真の撮影に行ってきました。休み時間に撮影が済めば、少しでも時間の節約になるのではと思ってのことです。皆さん、緊張してしま われてなかなか「いいお顔」ができません。写真うつりなんか合否に関係ないと言われてしまえばそれまでですが、少しでも賢そうに出来上がれば、マイナスに なることはないだろうと思っています。「ほら、お見合い写真だと思って。」「ダメだよ、余計緊張する。」「じゃあ、大好きだよって顔して。」「試験より難 しいよぉ。」「よし、賢そうに撮れたぞ。」というやりとりは毎年のことです。今年も撮影が終わりました。今夜、合格の祈りを込めて現像し、明日届けに行こうと思っています。
受験って自分が目指す進学校合格を手にするためのものだと思います。私は塾の講師ですが、受験が近くなるとストレスもピークになるせいか、やたら他の子の受験する高校を悪く言ったり、偏差値だけを尺度にして周囲を見下したりする子に頭を痛めています。自分の将来の目標にあった学校を選んだら、もう迷わない、人と比べないと言い聞かせているのですが、頭では理解できても心が付いていかないようです。それぞれの事情で、それぞれの考えで自分の受験をするということを本当に理解するのは難しいとは思います。でも、教科の指導や受験のテクニックだけでなく、そういったこともわかってもらえるように導くのも周りの大人の努めだと思っています。
うちの子供は今、受験合格のために必死で勉強しています。親としては応援することしかできませんが、ちょっとでもいい方法があればと思って探していました。私自身が気になったのは進研ゼミの講座で、勉強方法がバラエティーに富んでいるところが好きです。教科書だけだと飽きてしまったり、眠くなったりすると思いますが、パソコンでできたり、ポイントの暗記カードみたいな物があったりして、机に向かって勉強するだけではないところがいいと思います。いまよく目にする隙間時間でテストの勉強ができたりするところもポイントだと思います。
デパートの遺失物センターに真っ青な顔の中学生が駆け込んで来ました。「本の落し物が届いてないでしょうか。進研ゼミので、表紙に総復習って書いてあります。」という彼女は今にも泣き出しそうです。昨日清掃担当から、「お客様休憩所の椅子の間にあったよ。失くして困っているだろうねぇ。」と届いていました。「これかしら。」と差し出すと、「そうです!よかったぁ…」とヘナヘナとその場に崩れ落ちそうです。「夢中でお勉強していたから、失くしたのに気がつかなかったのね。」と言うと「すみません、デパートを自習室扱いしちゃって、でもここ、本当に居心地がいいんです。あ、合格祝いは必ずここで買ってもらいますから。」とニコニコして帰って行きました。
「通信教育?教材をためちゃうだけしょ。」って母は言いますが、部活が終わった後塾へ全力疾走で駆けつけなければならない状態では、体力はついても学力は思うように上がらないんです。行きたい高校は入学試験が難しいので有名なのはわかっているから勉強を頑張らなくちゃならないとは思うんですが、部活でもやっとレギュラーになれたので、練習に手を抜きたくありません。塾を少し減らしてその分を通信教育で頑張りたいと思って母を説得する方法を考えていたら、先輩が「無料でも取り寄せられるけれどね。」って進研ゼミの教材を貸してくださいました。それを片手に必死で母を説得しました。今日、家に帰ったら「私の」教材が届いているはずです。
我が家の子供にあう教材を探していた時、進研ゼミのサイトにあった進学校合格の実績の人数を見て大変驚きました。最初は通学を探していたので、通信の進研ゼミには興味がなかったのですが、とてもたくさんの子が有名な進学校に合格しているのを知って、もっと詳しく知りたくて調べました。すると毎回1つのテキストだけという感じではなく、中心になるテキストに加えて、毎月様々なテキストが届くようになっているみたいです。実際学校の教科書以外でよい参考書や問題集を探そうとしても、なかなか見つけられませんが、こうやって順番に送ってきてもらうと手間もかからず便利だなと思いました。
部活でペアを組んでいた先輩が、見事に受験合格を果たしました。「高校で待っているぞ。絶対来いよ。」と言って下さったのですが、その高校はこのあたりでは最高レベル。今の僕にはとてもとても…。落ち込んでいたら、先輩は笑いながら「オレだって、最初はそんな高校は無理だって先生に言われてたんだぜ。ま、勉強してなかったしな。でも、これに出会ってから、ちょっとした時間に勉強するようになって、合格できたんだぜ。」と進研ゼミの教材をくれたんです。すいません、先輩、ずっと「ゲームやってるなんて余裕だな。」って思ってました。暗記用のマシンだったんですね。僕も入会して自分専用のマシンを手に入れて頑張ります。高校で待っていて下さい。
進研ゼミ中学講座の封筒がポストに入っていたので、何気なくリビングに置いておきました。カラフルな絵柄にひかれて開封した娘が「あ、これだ、クラスで持ってる子が何人もいるよ。どこで売ってるんだろうと思ってた。」と声を上げました。詳しく話を聞くと、部活で忙しいはずのクラスメイトが試験の時もゆとりすら感じられて成績もいい、とのこと。そのお子さんたちが、休み時間などに見ている教材がこれだと。今までは「みんなが持っているから。」というおねだりは却下してきたのですが、「私も欲しいと思っていたんだ。テストに出るところで自分が理解できていないところを指摘してくれるんだって。」とやる気になっているので入会しようと思っています。
うちの娘は毎日忙しく生活しているので通信教育で勉強させたいなと思っています。他のお子さんもそうだと思いますが、学校に部活、習い事などで毎日忙しく、宿題をするのが精いっぱいという感じです。かといって宿題だけをしていてもテストの点数はあがらないでしょうし、入試に通用するだけの応用力もつけさせたいと考えています。そこで家ですることができる通信教育なら、空いた時間を利用してできるので魅力があります。ただ家でするとなかなか集中できず、最後まで続かないかもしれないので、できるだけ良いものを選びたいと思っています。
進学校合格を勝ち取った笑顔を見るとこちらも自然に笑顔になってしまいます。近所の高校は人気があるらしく、受験準備は大変で合格したお子さんは本当にうれしそうです。自分の高校受験の時を思い出しても、掲示板に番号があったうれしさは、今でも覚えています。春から始まる高校生活に沢山の夢や希望を抱いていることでしょう。高校の3年間、時には嫌なことや辛いこともあるでしょう。そういうことに遭遇してしまった時には、合格を知った日の喜びを思い出してなんとか乗り越えていってほしいと思います。笑顔になれる努力をした人ならきっと乗り越えられると思います。高校生活が、いろいろな意味で素晴らしいものとなりますように。
中学定期テストって難しいんでしょうか。授業はしっかり聞いて、ノートはきちんととっているつもりです。宿題もちゃんとやっています。今のところ授業でわからないところはありません。でも、ちょっとひねった問題が出されたら、解ける自信がありません。知識がしっかり身についている気がしないんです。何か問題集を、と思って本屋へ行っても種類が多すぎてどれがよいのかわかりません。そういえば進研ゼミというところから何か来ていたを思い出し、中身を見て見ました。試験にはこういうところが出るんだという情報が沢山あるのが気に入りました。不安に思っていたことが解決できそうです。受講できるように両親に頼んでみようと思います。
私はテレビのコマーシャルを見てから、ずっと進研ゼミ中学講座に興味がありました。なぜかというと自分のレベルに合わせてテキストが選べるなんてすごいなと思ったからです。もっと詳しい内容を知りたくて調べてみると、本当にいろんなテキストがあって、毎月のテキストとは別にテスト対策や、要点復習、苦手克服、入試対策とあり見ているだけで驚くような量でした。実際にこのテキストを使って勉強したら、自分の不得意な教科も間違いなく成績アップできそうだなと思いました。両親に相談して入会できるようにお願いしてみようと考えています。
最近通信教育をやってみようかなと考えています。中学に入って、部活が忙しくなってくるとなかなか勉強と部活の両立が難しくなってきました。もともと勉強が苦手なので、部活の方に力が入るのは必然です。親にも勉強のことを耳にタコが出来るくらい言われますが、どうしても教科書を開くのが嫌で、スポーツ雑誌ばかり見てしまいます。もっと楽しく勉強できたらいいのにと思っていたところ、友達が通信教育を始めたと話していました。通信教育って何!?と思い、よくよく話しを聞いてみると、進研ゼミでした。私も前から気になっていたので、実際に使っている教材を見せてもらいました。授業の要点をまとめられていて、とても分かりやすいものでした。これなら、楽しく勉強ができると感じ、さっそく親にお願いしました。来週には届くので、来週から、勉強も部活も両立できるように頑張りたいと思います。
学校で先生に高校受験勉強について言われれば言われるほど気が重くなってしまいました。プレッシャーに弱いんです。だんだんやる気がなくなってきて成績も下がってくると、先生は余計にハッパをかけるんです。まさに最悪の悪循環。この間の日曜日、月曜日にテストがあるのはわかっていましたが全て投げ出して遊びに行ってしまいました。ジェットコースターでワーワー叫んで、お化け屋敷でキャーキャー騒いだらなんかすっきりしました。テストは持って行った進研ゼミのテキストに出ていたことばかりが出題されてて、難なくクリアできました。少しいい方向に向けたかな。また気が重くなることもあるだろうけれど、なんとかうまく交わして頑張ってうこうと思います。
娘の友人から、中学定期テストの勉強用にいい教科書があると紹介されました。それは自宅でおこなう進研ゼミで、それぞれの教科の暗記用、問題集、要点チェック用などというように、テストのための教科書がとても充実しているそうです。娘も内申点をあげるために、定期テストに力をいれたいと考えていたところでしたので、大変興味を持ちました。自分だけではなかなかテストで点数をとるコツがわからず、効率の悪い勉強になってしまいがちだと思うので、こういった教科書を利用していくのもいいのかなと思います。相談して検討してみたいと思います。
根気がない、飽きっぽい、なにをやっても続かない、と親にさんざんな言われようなオレが進研ゼミ中学講座の教材だけはためたことがありません。なぜなら、進研ゼミ中学講座は忙しい中学生のことをよくわかっていて、本当に必要なことを最短時間で学習できるように教材が工夫されているからです。短い時間で学習内容が身につきそれがテストの点数に反映される。これほどやる気がアップする方法はないでしょう。それでも中学1年の時は遊んじゃってぱっとしない成績だったけれど、春休みの総復習講座をやっただけで、中学2年の最初のテストはばっちり。去年は冷たい目をしていた担任も「このまま頑張れば、トップ校合格も夢じゃないぞ。」だって。もちろん頑張ります。
お兄ちゃんが中学3年生で今度高校受験をします。勉強に飽きると私のところへ来て「おまえにはこんな難しい問題は解けないだろう。」と威張ります。私は中学を受験して私立に通っていて、今中学2年生ですが、学校ではもう高校の範囲に入っている教科もあります。お兄ちゃんが持ってくる問題はたいてい解けると思います。でも、私が解けてもお兄ちゃんの勉強の足しにはならないので、「うーーん、わかんない。難しいね。」と言うことにしています。そうするとお兄ちゃんはとてもうれしそうに「そうだろ。これはこやって解くんだよ。」と説明してくれます。人に説明すると自分の理解が増すそうですね。私なりにお兄ちゃんを応援しているつもりです。
入学と同時に野球部に入り活動を楽しんでいるのはいいのですが、中学定期テストを心配していました。部活で疲れて帰ってきて、宿題をなんとかこなすのが精一杯、いや時には始業前に友達に写させてもらうことも。心配のあまりついつい口を出してしまい、息子との喧嘩が増えました。そんなある日息子が「先輩が、これだけやっておけば大丈夫だから、って貸して下さった。」となにやら冊子を持ち帰りました。いくらなんでも、そんな安易な教材があるわけはない、と思っていたのですが、息子の初めての中学定期テストの成績は十分安心できるものでした。その冊子が進研ゼミのものとわかりましたので早速申し込みをしました。心配の種が少し減りました。
中学校で学習ボランティア活動をやっています。毎年、新入生の中に中学校生活に対して不安ばかりを感じている子が必ずいます。そんな子が初めてのテストで失敗すると見ていて痛々しいです。なんとか自信をつけてあげたいと思っていたところ、うちの娘がやっていた進研ゼミを思い出しました。確かテストに出るところを的確に教えてもらえたはずです。自宅の納戸を捜索し教材を見つけ出しました。本来はお金を出して手に入れる情報なのは十分承知していましたが、自信をつけてあげたい一心でテスト出る所を教えてしまいました。テストの点数が上がった子はみるみる元気になりました。進研ゼミにも申し込んだそうです。これって勧誘活動だとみなしていただけますよね。
要領のいいタイプではない娘は高校受験勉強をコツコツと頑張っています。「自分のペースでやらないと頭に入らない。」と塾にも行こうとしません。もっと要領よく、試験に出やすい所を中心にやれないのかと、歯がゆい思いを飲み込んできました。そんなある日、娘が「進研ゼミやってみたい。」と言います。総復習が短時間ででき、苦手箇所の補強ができ、高校別の対策があるところが気に入ったそうです。「今まで自分のペースやってきたけれど、ここから先は案内人がいたほうがいいと思う。」と。コツコツやっている間にきちんと考えていたんですね。これからも桜の咲く日を夢見てコツコツやっていくんだろうと思います。心静かに見守れたらと思っています。
中学生の孫がいる弁護士をやっている者です。息子は違う職業についておりますので、「おじいちゃんの仕事は私が継ぐよ。」と言ってくれる孫の存在はうれしい限りです。でも、どうみてもあまり勉強しているようには見えず心配です。息子に聞けばクラブ活動三昧な毎日で塾にも行っていないとのこと。そんなある日、孫が「おねだり顔」でやってきました。「おじいちゃん、ほらっ!」と見せてくれた模試の成績はトップレベルの高校が十分狙えるもの。「進研ゼミがね、効率よく勉強できるように教えてくれるの。だから勉強時間が短くてもいいんだよ。」と。思わずゲームソフトを買ってしまった私が一番孫の勉強の邪魔していると言われてしまいそうです。
高校受験なんてまだまだ先の話と思っていたのに中学2年生ももうすぐ終わり。「春からは本格的な受験生だぞ。今のうちから準備しておけよ。」と学校の先生は言うけれど、何から手をつけていいのかわからないや。今までの復習って言ったって、5教科かける2学年ぶんじゃ春休みに終わるわけないよ。そういえばなんか封筒が来てたっけ。復習が短時間でできるとか書いてあるの。あれ、母さん捨てちゃったかな、と思って帰ってきたら、ポストにまた入っていた。ふうん、進研ゼミっていうんだ。わぁ、すごい。入試によく出るところまで教えてくれるんだ。これ、やってみようかな。1日にやる量がこれだけならなんとかできそうだ。母さんに頼んでみよう。
うちの娘のようにおっとりしたタイプの子が、受験合格に先手を打つ方法を探しています。コツコツと地道に努力することは苦にならないようなので、日々の学習にプラスアルファしていくものがいいのではと思っています。少なくとも中学一年生のうちは学校の部活を終えた後に塾に通うということは考えていません。しかし、市販の参考書や問題集は種類が多すぎて自分でうまくえらべるかどうか不安です。そこで通信教育はどうかと思い調べてみたところ、進研ゼミに行き当たりました。進研ゼミは教材がよく研究されています。無理なく無駄なく勉強が進められ、自然と受験合格への力がついていくことが期待できます。入会を検討したいと思っています。
今日も近所の中学校から部活動に励む生徒さんたちの元気な掛け声が響いてきます。毎日遅くまで熱心に練習しており、その後塾へ行ったり家で勉強したりでは大変だろうな、と思っていました。先日中学校のそばを通りがかると、校門の所で待ち合わせをしているらしい生徒さんが何やら熱心に読んでいます。思わず「クラブも勉強も大変ね。」と声をかけると「うん、でも今日の分はこれだけだから、今やっちゃえば帰った後、疲れて寝ちゃっても大丈夫なんだ。」と人懐っこく答えてくれました。これから他の学校との合同練習があって、帰りはとても遅くなるとのこと。今は短時間で的確な勉強ができる教材があるんですね。確か進研ゼミだと言っていたと記憶しています。
息子が先日友達から、高校受験対策の教科書を借りてきていました。それを読んでいた息子が、この本がほしいから進研ゼミを始めたいと言いにきました。どうやらその教科書は進研ゼミの物らしく、どこがいいのかを聞いてみると、学校で習ったことがしっかりとまとめてあるので要点確認にぴったりだというのです。息子から勉強のための本をほしがるなんてめったにないので驚きました。でも本人がやる気になるのなら、息子にはその教科書があっているのでしょう。進研ゼミにはほかにも教科書の種類があるようなので、それらとも相性良く勉強してくれるといいです。
3歳になる息子がいつも遊んでもらっている従兄弟のお兄ちゃんが中学生になるというのでお祝いがてら遊びに行きました。ゲームのことならなんでも知っているお兄ちゃんは息子の尊敬の的です。息子が持って行ったぬいぐるみを見てお兄ちゃんは「お、仲間だね。」と言って、進研ゼミの教材を見せてくれました。「これをやっておけば、小学校の復習だけじゃなくて中学の予習もできちゃうんだ。今日の分はもう終わらせたからゲームして遊ぼうか。」次々と新しい技を披露してくれるお兄ちゃんに息子は夢中です。家に帰ってきてからも「ぼくもおおきくなったらちんけんじぇみをやる。」と大騒ぎです。ぜひ「ちんけん(真剣)に」取り組んで欲しいと思います。
先日学校の先生から、受験は中学校の1、2年生の内容が大きな割合を占めていると聞きました。それまでは一番難しいことを習う3年生が大切だと思っていたのですが、3年生の問題を解くためには基礎学力が必要で、それが1、2年生の内容だということでした。改めて考えてみるとその通りだと思います。特に数学や英語は基礎がなければ、応用の問題なんて解けるわけがありません。2年生の今のうちにたくさん復習をしたいと思っていい教材を探していたら、進研ゼミなら復習用の教科書がたくさんあると教えてもらったので、早速調べてみたいと思います。

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